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GET CRAZY!
ある人は臭いと言う。
オレは臭いと感じない。

人の味覚・嗅覚の好き嫌いは化学で証明できるのか?

「以前はよく食べていたけどトラウマのせいで食べれなくなった」というのは脳が拒否しているだけなのでしょうけど、「食べたことないけど匂いでわかる。不味いよ、コレ」と思うこともあるわけじゃないですか。例えば、先入観を持ってない人達が初めてホヤを食べた時、全員同じリアクションをするとも限らないじゃないですか。それは何故なんだろうか?
とある強烈な味・匂いに対して何らかの中和物質や変化させる物質が分泌されている人は「美味い」と感じるとか?


何かを作り出すための化学だけじゃなく、この世のあらゆる現象や謎を解明するための化学もあるんだなってことッス。


あとがき:
駄文。特に言うことなし。

テーマ:科学・医療・心理 - ジャンル:学問・文化・芸術

つれづれ | 20:31:19 | Trackback(0) | Comments(2)
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2007-09-03 月 04:21:22 | | [編集]
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2007-09-03 月 07:55:05 | | [編集]
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